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みなさまの疑問にお答えします

水廻り全般 キッチン 浴室・洗面台・トイレ 建物全般 リフォーム全般 マンション
Q : 水道料金が急に高くなったのですが?
家庭内で漏水している可能性があります。いますぐお電話下さい。お調べいたします。
Q : 水道から赤い水がでてくるようになったのですが?
管が腐食しているため、管の内部が錆びています。ほうっておくと、穴があき漏水いたします。
配管の入れ替えをお勧めいたします。体にも非常に害があります。
詳しくお見積もりいたしますので、拝見させてください。
 
Q : 蛇口から水がポタポタ落ちます。漏れているのでしょうか?
家庭内で漏水している可能性があります。いますぐお電話下さい。お調べいたします。
  

水廻り全般 キッチン 浴室・洗面台・トイレ 建物全般 リフォーム全般 マンション
Q : キッチンのシングルレバーのノズルが根元から折れ、蛇口が使用できなくなったのですが?
家庭内で漏水している可能性があります。いますぐお電話下さい。お調べいたします。
  
Q : お台所の水道に"水とお湯"のハンドルが二つあるのを使っています。
   冬になると、湯温調整が手間で調整する間の無駄水も気になります。
   使いやすい蛇口に交換してもらうことは可能でしょうか?
   お値段はいくらくらいなのでしょうか?

はい、シングルレバーという、蛇口があります。
こちらにいたしますと、調整の手間が省けとても使い勝手が良くなります。
だいたい一万円からありますので、ご相談下さい。
  
Q : システムキッチンの値段と種類、選ぶときのポイントは?
システムキッチンはI型・L型の2種類。
価格的にも手頃な簡易型と自由にレイアウトができる高価な部材型があります。
一般的には簡易型がほとんどです。
ワークトップの素材、扉材の種類によって価格に大きな差が出てきます。
最近は機器類よりもバリエーションが豊富です。
今のキッチンの不満を解消してくれる機能をプラスすると良いでしょう。
また費用としては既存キッチンの解体費用、取付費、ガス・電気・水道工事費等がかかります。
  
Q : キッチンが狭いので開放感のあるものにしたいのですが?
狭いキッチンは増築し、コーナー部分に出窓を設けたり、高窓やトップライトを設けます。
日差しが差し込む明るい雰囲気のキッチンになります。
Q : キッチンとリビングを一体感のあるものにしたいのですが?
キッチンとリビングにある間仕切りを外して、セミオープンタイプのキッチンにリフォーム。
また、キッチンの色、質感をリビングと合わせてつながりを生み出して生きます。
内装もリビングに合わせて改装します。
Q : 今までのキッチンの場所を移動してリフォームできますか?
キッチンの移動では、排気や排水の検討が必要です。
特にマンションの場合は排気ダクトを変更する事で吸い込みが悪くなったり、排水の勾配がとりにくく
排水管が詰まりやすくなったりする場合がありますので、注意が必要です。
 

水廻り全般 キッチン 浴室・洗面台・トイレ 建物全般 リフォーム全般 マンション
Q : シャワーのノズル部分が割れてしまいました。ノズルだけの交換はお願いできますか?
はい、可能です。各メーカーにより異なりますので、一度お伺いいたしまして、選定いたします。
 
Q : シャワーのホースが切れてしまいました。ホースだけの交換は可能でしょうか?
はい、可能です。ホースの長さもお選びいただけますので、いままでよりも長いのもお選びいただけます。
 
Q : 浴室の工事の場合、何日くらいかかるのでしょうか?その間お風呂は何日くらい使えないのでしょうか
浴室の工事の場合、おおむね、一週間かかります。
お客様がおふろにはいれるのは、だいたい8日後になります。
 
Q : 在来工法とユニットバスはどちらがいいですか?
お風呂はオリジナリルものにしたいという方に向いているのが在来工法バスです。
好きな型の浴槽が選べ、天井を高くしたり、窓やライトも自由自在です。
床や壁も好みで作ることができます。既存の広さもそのまま使えます。
ただし、防水工事が必要でプロの手作りなので工期が長くかかります。
ユニットバスは、自由度には欠けますが、設備面ではかなりグレードアップされています。
工期が3〜4日で済みます。
 
Q : 洗面台の隅々まで水をかけて洗えるようにしたいのですが?
はい、シャンプードレッサーという化粧台なら隅々まで洗えます。
値段も比較的お安くなりましたので、お求め易いと思います。
 
Q : トイレの水がとまらなくなったのですが?
トイレのタンクにつながっているバルブを、マイナスドライバーで閉めて下さい。とりあえず水はとまります。
タンクの内部金具が破損している可能性がありますので、至急お電話下さい。
 
Q : 和式トイレを洋式トイレにしたいのですが?
現状の床や便器を全て撤去して作り直します。
洋式便器を取り付けるのにあたっては排水管の位置なども考慮する必要があります。
最近では、狭い和式トイレの洋式へのリフォームに適する便器・タンクのセットやある程度の排水位置に
対応できるリフォーム便器があります。
また、あわせて洗浄暖房便座を取付けされたい時は電源(コンセント)が必要になります。
 
Q : トイレの便器を選ぶポイントは
最近では、清掃性を考慮した汚れがつきにくく落ちやすい素材のものが人気です。
取替えをする際におすすめなのが洗浄暖房便座です。
節水・節電・脱臭・部屋暖房機能などバリエーションが豊富です。
便器と一体になったすっきりデザインのものもあります。サイズも種類もメーカーによりいろいろ。
機能、デザイン、予算に応じて検討して下さい。
 

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Q : 我が家の耐震性は大丈夫でしようか?
・屋根が重過ぎる。対策:瓦の下に土を使っている場合、軽いセメント瓦に変える。
    一度すべておろし野地材にルーフィング処理をし、瓦をふく。
・建物の構造が不整形。対策:必要以上に大きな吹き抜け等があったり、柱の間隔が広すぎる。
    モルタル仕上げにより外壁に重量がある。
    対策:建物の外壁をすべて取り、下地材に構造用合板を貼り、壁倍率を上げる。
    仕上げは軽いサイジング等に貼りかえる。
・基礎が弱い対策:基礎の補強工事を行う。
    その場合床材をすべて取らなければならないため、改修工事は大規模になります。
 
Q : 防音、遮音をしたいのですが?
壁はボードを二重貼りにしたり、グラスウールを入れたり等の方法があります。
床の場合は、下地を二重床にしたり防音フローリングを用います。
特に畳やカーペットの床をフローリングにするときには注意が必要です。
また、プランニング時に水廻りの壁の横に収納を配置するなども水音などを軽減するのに有効です。
オーディオルーム、ピアノ室などは特に遮音性能の高い内装材や建具の選定が必要です。
スペースがあればユニット型の防音室の設置も検討されるといいでしょう。
 
Q : 住宅の断熱をしたいのですが?
断熱材が入っていない箇所に断熱材を入れたり、内付けサッシをつけたり等いくつか方法はあります。
ただし、きちんと防湿対策、通気、換気計画も必要です。
Q : 高齢者に配慮して安全性を高めるポイントは?
1.トイレの扉は引き戸か外開きにする。
2.ドアのノブは扱いやすいレバー式ハンドルにする。
3.階段は可能なら広く緩やかな踊り場付の曲がり階段が良い。
4.わずかな段差がつまずきやすい為、段差を無くして平らにする。
5.浴槽の形は半埋め込み式が良い。
6.階段の照明は、踏み面を集中的に照らす足元灯を併用する。
7.玄関や廊下、浴室、トイレ、階段手すりをつける。
8.車イスで廊下や出入り口を通るには、1m以上の幅が必要。
9.床材は滑りにくい材料が良い。
 
Q : 最近良く聞くシックハウス症候群とは?
住宅に使われる床や壁、構造体などの住宅部材の多くには、いくつかの化学物質が使われています。
代表的なものとして"ホルムアルデヒド"、VOCと呼ばれるトルエンやキシレンなどがあります。
「シックハウス症候群」とは、新築やリフォームの際に使われたそれらの部材から化学物質が発生することによって引き起こされる 目、頭、のど等の痛み、吐き気を伴う化学物質過敏症、ぜん息などの症状をいいます。
 
Q : 健康に配慮した建材にはどんなものがありますか?
床材では、天然むく材のフローリング。また、低ホルムアルデヒドというF1レベルの合板があります。
これはJASの定める基準でF1〜F3までの区別があり、最もホルムアルデヒドの含有量が少ないのがF1です。
畳では、備長炭入りのものもあります。
壁材では、しっくい壁、けいそう土などがあり、断熱性や調湿性に優れています。
また、壁紙ではEマーク、RALマーク、ISMマークなどの安全規定を満たした壁紙につけられるマークがあり、このマークのついたものはホルムアルデヒドなどの化学物質が低いレベルに規制されています。
 
Q : 屋根や外壁の傷みが気になるのですが?
屋根や外壁など、外廻りの塗装は7年〜8年位で点検する事をおすすめします。
瓦の破損やズレが原因で雨漏りが起きている瓦屋根やセメント瓦は、この機会に外観もきれいになり、
軽い材質のカラーベスト葺に替えると建物の荷重が小さくなり、耐震性も高まります。
窓や雨戸などの木製建具は、アルミサッシに取替えた方がメンテナンスが楽になります
 
Q : 屋根材の取替えはどのくらいで行えばいいですか?
材料により差はありますが、10年〜15年位経てば割れやズレなど点検をして
葺き替えを検討した方が良いでしょう。
その際は、下地材の状況により下地の貼り替えも必要です。
また、雨樋も合わせて点検し、補修・取替えをした方が良いでしょう。
 
Q : 結露により壁によくカビがつくのですが?
換気不足により内部の空気が滞留するために起こる。
石油ストーブで暖房しているため、室内に水蒸気が多く発生している。
断熱材などの不足により、外部冷気がそのまま建物の壁などから伝わってくる。
 
Q : 床鳴するのですが?
釘うちにより施工している場合、釘がゆるんで床が浮き上がってきているため、踏むときに釘と床がこすれる。また、下地材と床板がこすれている。
床材は合板のため中に入っている接着剤の接着能力が薄れて浮き上がって床材自身が鳴る。
床下に止めている配管のとめ具がはずれ、床の下地材とこすれている。
床の下地材の腐食により、床材が上下するため壁材がこすれる。
等の原因が考えられます。原因を特定し、床材や下地材を補強又はやりかえることをお勧めします。
Q : 床のカーペットを貼り替えたいのですが、フローリングの方がいいでしょうか?
最近では、フローリングに貼り替えるケースが多くなっています。
ダニやホコリの心配、清掃のしやすさなどでは木質のフローリングの方が優れていると言えます。
耐防汚、耐クラック、耐水、耐熱、防音などの性能もいろいろあり種類も豊富。
ただしカーペットよりは費用がかかります。
 
Q : 床暖房にしたいのですが?
床暖房は温水式と電気式の2種類に分けられます。
温水式は、熱源はガスか電気か灯油です。
給湯器やボイラーで温水をつくり、それを床下のパイプに通しパイプから伝わる熱で床を暖める仕組みです。
電気式は、床下のヒーターに電気を通し発熱させて暖房する仕組みです。
一般にリフォーム用として、ヒーターとフロアが一体となった既存フロアの上から施工できるような商品も開発されています。
 
Q : デッドスペースを利用して収納を増やしたいのですが?
小屋裏空間や階段の下などが、まず挙げられます。
また、1階だけでなく2階に設置可能な床下収納も種類が豊富に出ています。
Q : 狭い玄関を広くしたいのですが?
玄関前のスペースに余裕があれば増築するのが一番ですが、窓を出窓にしたり、玄関ドアを明り取りのあるタイプや袖がガラスになったタイプにして照明を明るくして狭い玄関を広く見せるのも方法のひとつです。
 

水廻り全般 キッチン 浴室・洗面台・トイレ 建物全般 リフォーム全般 マンション
Q : 満足いくリフォームをするポイントは?
現在の住まいへの不満を書いてチェックリストを作るのをおすすめします。
思っている事が整理されて、リフォームする箇所の優先順位や配分も決めやすくなります。
また、リフォーム雑誌等で情報を収集して、イメージを伝えやすい写真などがあれば切り取るなどして打ち合わせに活用して下さい。
住宅設備機器などの取替の場合は、ショールームに行って実際の使い勝手や方法をチェックするのも失敗しない為のポイントです。
 
Q : リフォーム会社に相談したり見積りを取ったりしたいけどその後しつこく営業してきませんか?
当社はお客様の信頼を第一に考えています。
リフォームの場合は、個々の住まいの状況を実際に見て確認しないと正確な金額が出ないケースが多いですしいい提案やプランもできません。
見積り後に断っても構わないのですから、積極的に御相談なさってください。
 
Q : 古い木造住宅、建て替えとリフォームではどちらがいい?
全面改修で新築より高額になる場合や、かなり老朽化が進み、地盤や土台、柱に問題がある場合などは、建て替えをおすすめします。
ただし、建て替えとなると取り壊し費、2度の引越し費用や仮住まい費用など、余分に資金が必要です。
予算に限りがある場合、急を要する場合はリフォームを。
また、建物が敷地ぎりぎりに建っている場合など、建築基準法が建築当時と異なっていると規制を受けて建て替えると今より小さい家屋になるときもリフォームをおすすめします。
最近は、家1棟まるごとリフォームできるお得なパック商品もあります。
 
Q : だいたいの目安として、築後何年くらいでリフォームや機器の取替は必要ですか?
内装、外部、住宅設備機器等また、使用材料によっても異なります。
    *キッチン、浴室、トイレ、洗面所などの住宅設備機器
      15年〜20年ごと。
      給排水管、ガス管などもチェックしてあわせて取り替えられるといいでしょう。
    *塗壁、ビニールクロス貼替、カーペット、フローリングの貼替
      10年〜15年ごと。
    *外壁の塗替え(吹付けタイル工法)
      約10年ごと。
      現在は、高耐久性の塗料や上から重ね貼りできるサイディング等、種類も豊富です。
      耐久性や予算を考慮して検討されるといいでしょう。
    *屋根の塗替え(葺き替え)
      10年〜15年ごと。※材料により異なります。
      屋根の場合は、割れの補修や樋の取り替えなども必要です。また、重ね葺きできる
      高耐久の金属屋根材などもおすすめします。
 
Q : 予算内できちんとリフォームするコツは?
現在の住まいへの不満を書いてチェックシートを作るのをおすすめします。
業者との打ち合わせを念入りに行なう事が重要です。
 
Q : 工事費以外でかかる費用がありますか?
大がかりなリフォームの場合で敷地に余裕が無ければ、資材置き場や工事車両の駐車場を借りる必要があります。
仮住まいをする場合は、家賃や引越し代がかかります。
 
Q : 住みながらでも工事できますか?
一戸建てでもマンションでも住みながらで大丈夫です。
大がかりなリフォームの場合でも、部屋毎や1、2階に分けて工事したりできます。
ただし、水廻り等の工事では、数日間キッチンやお風呂が使えなかったりの不便な面はでてきますので、考慮しておく必要はあります。
Q : リフォームの工事は何日くらいかかるの?
工事にかかる日数は、リフォーム内容や建物の状況によって違ってくる為、一概には言えません。
あえて目安をあげるとすると、内装工事では一週間、ユニットバスの交換は2日、システムキッチンの交換は4〜5日、内装工事と水廻りの設備の交換などの全面改装で約1ヵ月、間取り変更も含む全面改装なら約2ヶ月位です。(マンションの目安)
一戸建ての場合では、骨組だけを残しての全面改修は新築よりもやや短い位の工期がかかります。
工程が複雑で職種が多いと長くかかります。
また、マンション、一戸建ていずれも解体してみて問題が見つかることもあり、補修などの為に予定よりも工期がかかることもあります。
 
Q : 住宅のリフォームで間取りの変更は自由にできますか?
家屋に構造によってはできないリフォームがあります。
    *在来工法(最も多い一般的な木造住宅)
     木造住宅の中では、法的な規制を守ればかなり自由にプランできます。
     ただし、一部屋を 大きくする、大きな開口部を設けるときは、補強なども必要なので検討が必要です。
    *2×4工法(輸入住宅、メーカー系住宅)
     壁で建物を支える構造の為、間取り変更は制約が多く、壁を壊して部屋を広げるなどの増改築はまず無理と考えたほうがいいでしょう。
    *プレハブ工法(メーカー系住宅など)
     メーカーにより材質や工法はまちまちですが、一般に壁パネルを合わせた工法の為、開口部を設けたり壁を取り除いたりには制限があります。
    *鉄骨造
     在来工法でいう筋かいと同じようなブレースが壁面に入っている為、壁を取り除いたりには 制限があります。
    *鉄筋コンクリート住宅
     柱と梁以外は自由に間取り変更が可能です。
     ただし、面積が広い住宅で補強のコンクリート 壁が設けられている場合、その壁は壊せません。
 
Q : 増築で家を広くしたいのですが、どこまでできますか?
増築する部屋の使用目的はもちろん、外観もよく考慮することが必要です。
一階部分に既存の屋根の下に差しかけての増築が費用的には安くすみますが、天井が低くなったり、見かけも良くありません。
逆に、一部を解体して既存の部分を広くする場合や平屋に2階を増築する場合などは費用も工期もかかります。
また、建築基準法で規制を受けたり、確認申請が必要な場合もありますので、住宅の地域の指定など事前に確認しておくと良いでしょう。
 
Q : 窓を増やすことはできるの?
窓は建物の強度に影響しない壁であれば、問題なくつけられます。
 

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Q : マンションのサッシを変えることは可能ですか?
サッシは共有部分ですので原則として変更できませんが、管理組合で指定されたサッシがある場合は可能です。
サッシ枠を残してガラスだけ変えるのも大丈夫です。
しかし、外観を変えてしまうようなことはできません。
 
Q : マンションのコンセントは増設できますか?
電化製品の移動にともなうコンセントの増設は問題ありませんが、コンセントを増やしても電気の使用容量をオーバーしているとブレーカーが落ちてしまいます。
その場合は容量をアップする必要がありますが、電気の容量はマンション全体あるいはフロアごとに制限があるので、管理組合に相談してみましょう
 

 鴻巣店 〒365-0051 埼玉県鴻巣市宮前84-11 (地図) TEL:048-595-1633 FAX:048-595-1634
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